金彩友禅加工

金彩友禅叩き染
伝統工芸 金彩友禅とは

今より1000年以上前の平安時代の衣装に、金彩友禅は使用され花開いたとされています。 その後、時代を経て着物の文化が栄え、各時代とも黒留袖や格式高い身分の衣装にだけ施されていた技術です。

京都デニムができること

その金彩友禅加工(伝統工芸の技術)を今も手作業で京都デニムは受け継いでいます。 京都デニムでは、着物製造業で受け継がれてきたこの技術を着物だけでなく、今お持ちのお客様のデニムに施すことができます。

【金彩友禅オーダーの流れ】WEBから簡単に注文できます

①お好みの柄を選びます。
金彩柄一覧はこちら
注文後2日〜4日で京都デニムから、【金彩友禅パック】が届きます。


②パック内には、「金彩柄の型紙」・「マスキングテープ」・「返送用紙袋」・「伝票」が入っています。


③お持ちのジーンズに金彩友禅を入れたい場所を決めます。
場所を決めたら、「金彩柄の型紙」が剥がれないように「マスキングテープ」を十字に貼り付けます。

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④型紙を貼り付けたジーンズを「返送用紙袋」に入れ、「伝票」を貼ります。
コンビニに持って行き、京都デニムへ送ります。
発送後1週間ほどで、金彩友禅が施されたジーンズがお客様のお家に届きます。

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⑤到着!

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やったね!世界に一つだけのジーンズが完成です。

【金彩友禅の柄一覧】この中からお選びいただけます